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自由が丘 アーユルヴェーダサロン

日本アーユルヴェーダ学会 協会員

    the Villas

アーユルヴェーダビューティーカレッジ

アーユルヴェーダとは

【健康を高める伝統医学アーユルヴェーダによるリラクゼーション】

アーユルヴェーダは5000年前からのインドの伝統的民間医療です。

治療体系として表す時に"ドーシャ"としてヴァータ、ピッタ、カパと分類しました

自分のドーシャがどの体質かを知る事で生活方法、お食事習慣を調整し、健康を維持する糧になります。

未病を防ぎ、自分の体質にあったケアをすることにより、3つのドーシャのバランスを整え、体質改善を促します。

■ オイルマッサージ

  マルマを刺激しながら、体の中にある未消化物(アーマ)とマラ(老廃物)

  を、しっかり排出します。

  体は酸化することにより、老化がはじまります。

  最も効果の高い100%セサミオイルと体質別の薬草オイルをブレンドした

  オイルを使用し、排出を促す手技のマッサージにより病気の元と老化の原

  因となる老廃物を排出します

■ シロダーラ

 修行のいらない瞑想といわれ、温かい薬草オイルを第3の目(第6チャクラ)    

 に垂らし続けることにより、脳を温泉につけたような、何とも言えない深い

 リラックスと共に、記憶が遠のいていきます。

 究極の”脳の休日”とも呼ばれています。ストレス社会において、緊張による 

 不眠症の改善と、深い快眠をいざないます。薬草オイルの効果により、抜け

 毛・白髪の改善も期待できます。

■ チャクラヒーリング


 トリートメントの効果を高めるために、それぞれのチャクラに天然の石を

 配置することで、体の浄化を促します

■ シローヴィヤンガ


 アーユルヴェーダ頭皮マッサージ、忘れがちですが、頭皮には毒素を排出す

 る役割があります。全身の中でも、特に頭皮は皮脂や汗の分泌が多いため

 出口である毛穴をしっかり洗浄し、排出しやすい状態にもっていきます。

 毒素を排出し、緊張によって硬くなった頭皮を揉み解すことにより、

 血行を良くし、頭痛を軽減するための、頭のツボをしっかり揉みほぐすことに

 より、血行を良くし、自律神経の安定と、リフトアップ効果も計ります

 

■ アーユルヴェーダフットマッサージ


 足の裏には、各臓器の健康の指針をはかる重要なツボが沢山あります。

 まずは足をあたためることにより、体の免疫力をあげ、老廃物を出しやすい

 体のベースを作ります。

■ 薬草アロマハーブテント(とても香りが良いです)

 それぞれの体質に合わせた6種類薬草をブレンドしたハーブを蒸し、息苦し

 くない、スチーム状のテントでマッサージ後の老廃物をしっかり汗腺からだす

 為にじんわり汗をかいていただけます

 汗をだすことで、マッサージにより排出した毒素や老廃物をしっかり汗から

 出し、体質別薬草スチームにより、体質改善を促します

 

■ フラワーバス

 死海のソルトと季節のお花をたくさん散りばめた至福のバスタイムで

 ゆっくり半身浴し、汗を出し、最高のリラクゼーションを図ります

※お客様がサロンに初めてお越しいただいた際は、お客様のドーシャチェックをご一緒に確認させていただくために、the villas独自のカウンセリングシート(質問票・プラクリティチェック)

をご記入いただきます



もしお客様のドーシャが ”ヴァータ” ”ピッタ” ”カパ” なら


ヴァータ(風)

ピッタ(火)

カパ(水)

性格

明るく軽快で理解が速い、積極的に行動するが、スタミナ不足、興奮しやすく不安になりやすい

知的でリーダー気質、機転がきき、会話に無駄がないが、やや怒りっぽく完璧主義、鋭い感性をもつ

心が落ち着いていて寛大、温厚で献身的、理解するのに時間がかかるが、一度覚えたら忘れない、少し物事に執着しがち

アンバランス時

髪がパサつき、皮膚が乾燥、寒さに弱く高血圧などになりやすい

暑さに弱く汗っかき、皮膚にじんましんや、目の充血、消火器疾患をおこしやすい

肌質が少しオイリーで、アレルギー性鼻炎や咳がでやすい過食による成人病に注意

心がけたいこと

過度な活動に気づいたらすぐ休憩をとる。寒い場所を避け温かいお風呂に入り、温かい飲み物をとる、旅行のしすぎに気をつけ、オイルを必ず付ける習慣をもつ、冷凍食品などを取らないようにする

熱い長湯は避け、高温の部屋にいないようにすること、水分補給をこまめにし、塩や酢、スパイシーな食べ物を控える、自然に触れる、頭を使いすぎる仕事をさけ、アルコールを控える

  新しい事や物に触れ、日常の中に少々刺激をとる、こまめ運動をし、過食、過眠に気をつける、お肉や甘い食べ物を控える

好ましい色

暗い色や、神経に障るヴィヴィットカラーは避け、温かみのあるパステルカラーがよい

攻撃的な赤や黒を避け、できるだけクールでソフトな青や緑がよい

白やダークブルーは避けて、できれば明るく大胆な色とデザインがよい

お勧めアロマ

ローズ、オレンジ、ラベンダーなどの甘酸っぱい香り

ジャスミン、ローズ、カモミールなどの甘く冷たい香り

  ユーカリ、ジュニパーなどのスパイシーで刺激的な香り

【アーユルヴェーダ的生活習慣のススメ】


: 日の出の少し前に起床 (酸素濃度がもっとも高い)

   歯磨きと共に、舌ごけをとり健康チェック 

   (苔が多い場合はアーマが蓄積)

   白湯を飲む(生姜を入れるとなお良い)

   簡単なヨガ体操

   きちんと毎日排泄

   オイルマッサージとシャワー

   軽めの朝食

   できれば多く歩いて出勤や、散歩


: 昼食は夜食を軽くするためにもたっぷり取る

    昼食の時間は11:30-13:30くらいまでに


: 20時までに軽めの夕食

    食後はすぐゴロっとせず、散歩など

    お風呂に入りオイルマッサージ

    22:30くらいまでには就

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